この国土の装景家たちは
この野の福祉のために
まさしく身をばかけねばならぬ


                      宮澤賢治「装景手記」より
 何度か訪れた母親の生家がある岩手県東磐井郡陸中松川の駅前には大きな砕石工場がありました。
そこには昭和六年当時宮澤賢治が勤めていた東北砕石工場あったことを後に知りました。それ以来私にとって宮澤賢治は身近な存在になりました。
プロフィール
生年月日  昭和27年12月11日生
学歴  伊勢崎市立北中学校(第三中学校)
群馬県立前橋高等学校
筑波大学 第一学群卒業
 職歴  鈴木建設株式会社
 経歴  殖蓮小学校PTA会長
伊勢崎市PTA連合会副会長
群馬県立前橋高等学校PTA副会長
伊勢崎市社会教育委員
民政児童委員(主任児童委員)
伊勢崎地区少年補導員連絡会会長
豊城町区 区長代理
 議会歴  伊勢崎市議会議員(二期)
群馬県議会議員(一期)
産経土木常任委員会副委員長(現在)
文教警察常任委員会副委員長
 趣味  読書、古典落語鑑賞、自然散策 
 その他  環境カウンセラー(環境省)
技術士(建設部門 建設環境)
測量士
八寸の会 事務局長
劇団「おせっかい」団員
NPO法人伊勢崎アシスタンスセンター会員
伊勢崎還暦赤石くらぶ

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ブログ

平成22年12月11日、58歳の誕生日を機にブログを書き始めました。

不慣れなため、お見苦しい点もあるかと思いますが、是非お立ち寄りください。

ほぼ毎日更新中です!

(たまにお休みします
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共に生きる

          木こり(「共に生きる」より)

©Susumu Fujimoto 2009

 Aiken Drumで活躍中のデザイナー藤本 将さんに、「共に生きる」をテーマとしたデザインを考案していただきました。

 自然樹に備え付けられた巣箱から顔を覗かす小鳥にきこりの少年が微笑みかけます。

 人が、自然や歴史・風土・文化といった、後世に残していくべき貴重な資源と「共に生きる」社会の実現の一助になりたい、そんな私の志向を表現していただきました。

ひじやすお後援会

群馬県伊勢崎市豊城町2150番地
TEL 0270−25−9339
FAX 0270−23−9616

E-mail elbow@at.wakwak.com